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トピックス




20.02.14
アシタのデカール 2月新製品
『GOOD MARK DECALS グッドマークデカール』のご案内です!



20.01.29
アシタのデカール 1月新製品発売!



19.11.21
アシタのデカール 11月、12月新製品のご案内です!



19.11.06
アシタのデカール 11月、12月新製品のご案内です!















雑誌掲載のお知らせ---

MYKデカール新商品情報は
模型誌でもご覧頂けます。
・モデルアート さん
・ホビージャパンさん



ラインナップ



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アシタのデカール 2月新製品
『GOOD MARK DECALS グッドマークデカール』のご案内です!20.02.14






●アシタのデカールのキャラクター模型用ブランド
『GOOD MARK DECALS グッドマークデカール』
ニューカラーバージョンが登場!
近未来的なデザインのクールなラインデカール
大人気「漢字デカール」から動物モチーフの「ビースト」
そしてドイツ語コーションデカール
定番カラー「レッド」がラインナップです!

さて、改めて「アシタのデカール」とGMデカールのご案内です。
「アシタのデカール」

デカールの貼り付け乾燥後に透明部分を剥がせる特別なデカール
インレタと同じような仕上がりですが、多色刷りが可能で位置決めも通常の水転写デカールと同様に行えます。
不自然なデカールの透明部分の反射もなくペンキなどでペイントされた実在のマークさながらの出来映えです。

●商品パッケージはコチラ!
左から1/100スケール、1/144スケール、1/100裏側となります。
売り場でも一際目立つオレンジイエローが目印です!


●さて、「アシタのデカール」をご存じない方には透明部分を剥がせる特別なデカールといわれてもピンとこないかもしれません。
なので、画像を交えてご紹介させて頂きます〜。

1.デカールを貼る
 台紙から切り出したデカールを水またはぬるま湯に浮かべて
 模型に貼り付けます。
 こういった工程は普通の水転写式デカールとほぼ変わりません。
 デカールの透明部分が光を白く反射していますね〜。

 ご注意頂きたい点は水に浮かべる前にデカールの透明部分を切らないこと!
 透明部分に力が加わることにより貼り付ける前にインクから剥がれてしまう
 場合があります。
 その他の部分も含めてご注意頂きたい点などは付属の使用上の注意
 解りやすく記載してありますのでご安心を。

2.デカールの透明部分を剥がす。
 デカールが完全に乾燥してからいよいよ透明部分を剥がします。
 透明部分の端からゆっくりと。
 画像ではピンセットを使用しましたが、先の鋭利な刃物で引っかけたり
 粘着テープを用いても可能です。


 透明部分にインクがくっついてきてしまった場合は、
 市販のデカール用糊等を塗布してからそっと戻すと
 乾燥後にリトライできます。
 この辺りのTIPSも付属の説明書に解りやすく記載してあります。

3.透明部分を完全に剥がしたデカール
 表面に残っている糊を水分を含ませた綿棒などでぬぐいます。
 この後、模型の他の部分とのツヤを整えたり、表面を保護するために
 トップコートを吹き付けても良いでしょう。
 ただし、吹き付けすぎはインクが溶剤により溶け出す可能性がありますので
 何回かに分けて少しずつ吹き付けてください。



●特に細かいマークを剥がす時にはちょっとしたコツというか塩梅が必要だったりしますが、こんなカンジでビッシリとコーションデカールを貼ることができます。↓

デカールを貼る前
1/144スケールの航空機です。
大きさ的にはガンプラの1/144スケールよりさらに小さく全長は11cmほどです。
食玩なのでパッケージから出したままの状態となります。



「アシタのデカール」を貼り付けた状態】
デカールは「アシタのデカール」の航空機模型シリーズを使用しています。
スケールは1/144。今回リリースしたGMデカールシリーズの1/144コーションよりもう少し細かいプリントになります。
台紙から切り出して貼り付けただけの状態です。


透明部分を剥がしてトップコートを吹いた状態 1】
トップコートはつや消し。スプレーのものを使用しています。
「アシタのデカール」の場合、トップコートを吹く目的は
・表面保護
・ツヤの調整

の2点です。
透明部分を見えなくするための研ぎ出しをする必要はないので塗膜も薄く仕上がります。


透明部分を剥がしてトップコートを吹いた状態 2】
コチラも食玩ベース。水色部分、機番、日の丸、コーションは「アシタのデカール」です。
実機がグロス塗装なので透明部分を剥がした後、ツヤ有りのクリアーを最終的にはかなり厚吹きしてテロッと仕上げています。
段階を踏んでスプレーしていけばこのように厚吹きも可能です。


【ウォッシングをした状態】
トップコート吹きつけ後にエナメル塗料で軽くウォッシングしています。
このような使い方も可能です。
トップコートなしでもエナメルには耐性が高いですが、エナメル塗料の性質上
浸け過ぎにはご注意下さい。

参考までに全体はこういった具合になりました。


コチラは同じく塗装済みのトレフィグにコーションデカールを貼り付けたもの。航空自衛隊のF-15です。
機体に細かく付いている黒・赤・黄色のマークが全て「アシタのデカール」によるコーションです。


コーションデカールはGMデカールの1/144よりさらに細かいコーションになっています。
文字の判読は難しい大きさですが、繊細なコーションデカールで精密感が
グッとアップしています。
タンポ印刷などで元からこのような状態というわけではありませんよ〜。
透明部分を剥がしてしまうと本当にプリントされているような錯覚を起こします。

●如何ですか?「アシタのデカール」で通常のデカールとまた違った仕上がりをお楽しみ頂けるのが伝わったでしょうか?
ご覧頂いたとおり、デカールを貼る手軽さで塗装したような美しい出来映えとなります。
コーションのような細かい文字でも透明部分が無くなり実感溢れる仕上がりになります。
『GOOD MARK DECALS グッドマークデカール』でも美しく繊細なデカールをラインナップしています。
是非一度お試し下さい!

『GOOD MARK DECALS グッドマークデカール』、現在は
1/100と1/144の2種のスケール展開をしています。
これはSFに登場する18メートル前後の人型兵器を想定したスケール感。
汎用性の高いコーションマーク、部隊符号にピッタリのナンバーデカールや
フォントデカール、カッコイイ部隊マークなどをリリースしていきますが、
各マークはシールドや肩、胸やポイントとなる装甲などに程良く貼れるよう
スケール毎に大きさを調整しています。

それでは今月のラインナップです。
カラーはダークグレーライトグレーホワイトの3色をご用意しました。
まずは新シリーズ「ラインデカール」から!

■GM GM ラインデカール No.1
 1/100 「with コーション#1」 

 GM-089 レッド

■GM GM ラインデカール No.2
 1/100 「with コーション#2」 

 GM-090レッド




幾何学的なラインにコーションマークをアクセントに加えた「with コーション」シリーズに新色が登場です。
近未来のSF兵器に見合うようにデザインされたマークは、左右・天地対称をセットにするなど汎用性が高く使い勝手の良いものとしています。
複雑な構成のラインマークは実際に該当スケールのロボットキットに貼り込んで形状や大きさを調整。
コーションマーク部分もGMデカールの「コーションシリーズ」同様、現用兵器のステンシルを参考にするなど、架空のSF兵器を想定しつつ現実感を損なわないよう配慮されたマークとなっています。

■GM ラインデカール No.3
 1/144 「with コーション#1」 

 GM-091レッド

■GM ラインデカール No.4
 1/144 「with コーション#2」 

 GM-092レッド





コチラは1/144スケール。
コンセプトは1/100と同様ですが、スケールに見合ったものになるようマークの形状は1/100と一部変更を加えています。
1/144も1/100も該当のスケールのキットに貼りながら製作していますが
スケールなりのキットの作りとかスケール感などを考慮した結果ということですね〜。

●「コーションデカール」ドイツ語バージョンにも
「レッド」
がラインナップです!

■GM GM コーションデカール No.7
 1/100 「アヴィエーションテイスト・ドイツ語表記#1」 

 GM-093 レッド

■GM GM コーションデカール No.8
 1/144 「アヴィエーションテイスト・ドイツ語表記#1」 

 GM-094 レッド





航空機的な運用表現を意識したコーションマークをまとめた「アヴィエイションテイスト」のドイツ語バージョンにも「レッド」がラインナップです。
デザインは近未来のSF兵器に見合うようにアレンジし、ラインデカール同様に左右・天地対称のマークをセットにするなど汎用性が高く使い勝手の良いものとしています。
ドイツ語のコーションの内容も実際のドイツ軍で使用されている現用航空機の文章表現を使用。
英語表記との併用や文字のバランスなど記載方法も現用ドイツ軍を意識しています。

「Achtung(注意)」「Gefahr(危険)」など良く目にする注意書きもドイツ語だと大分印象が変わって見えます。
ぶっちゃけると、カッコイイです。
ドイツ軍をイメージしたSFメカのアクセントに如何でしょうか?


●「フォントデカール」シリーズから人気の漢字デカールに
動物モチーフのデカールが登場です。

■GM フォントデカール No.6
 1/100 「漢字ワークス・ビースト」 

 GM-095 レッド

■GM フォントデカール No.7
 1/144 「漢字ワークス・ビースト」 

 GM-096レッド





好評漢字デカールに部隊マークパーソナルマークにオススメの鳥獣・海獣の漢字詰め合わせ「ビースト」にも「レッド」がラインナップです。
漢字はシリーズ共通の毛筆による書体をチョイス。書家による手書きの書体は独特の迫力があります。
「虎」「狼」「隼」「鯱」など勇猛なイメージの漢字をメインに「狒狒」「土竜」といった見た目の印象が楽しめる漢字もセレクト。
「鰐」「蝮」「蝗」「百足」など鳥獣・海獣以外の漢字もセットするなどバラエティー豊かな内容となっています。
マークの大きさも人型兵器の盾や肩、胸、肘、膝など部隊符号が映えそうな箇所に程良く貼れるようスケール毎に調整しました。

実際の軍用機の運用ではどうかというと、こういった動物の漢字は
帝國陸海軍でも部隊符号パーソナルマークとして使われていたりします。
例えば海軍261空「虎部隊」や523空「鷹部隊」では垂直尾翼の部隊符号(虎-110や鷹-13など)として、陸軍50戦隊ではパーソナルマークとして使われていました。

ですので、動物漢字デカールを単独で使うのもイイですが、
「ナンバーデカール」「フォントデカール」と組み合わせて
肩やシールドに「虎01」とか「鷲-A」とか描いたりしても面白いです。
「あ、解ってるな〜」
ってカンジですね。

●ということで、GMデカールに定番「レッド」がラインナップです!
白など淡色系の機体に非常に映えるカラーですが、
発色の良いデカールですのでダークブルーやブラックなど暗色系の機体にも
オススメできます!

この辺りがシルクスクリーン印刷の大きな強みですね〜。

●併せましてこちらのGMデカールが再販となります。

GM-026 GM ナンバーデカール No.3「ミリタリーステンシル 」ホワイト
GM-029 GM ナンバーデカール No.4「ラインシェイプ」ホワイト
GM-032 GM ナンバーデカール No.5
     「ミリタリーステンシル&ラインシェイプ 」ホワイト
GM-035 GM フォントデカール No.1
     「ミリタリーステンシル ・アルファベット」ホワイト
GM-038 GM フォントデカール No.2
     「ラインシェイプ ・アルファベット」ホワイト
GM-041 GM フォントデカール No.3
     「ミリタリーステンシル&ラインシェイプ ・アルファベット」
      ホワイト
GM-044 GM フォントデカール No.4「漢字ワークス ・サムライ」ホワイト
GM-047 GM フォントデカール No.5「漢字ワークス ・サムライ」ホワイト
GM-065 GM ラインデカール No.1「with コーション」#1ダークグレー
GM-067 GM ラインデカール No.1「with コーション」#1ホワイト


GM-068 GM ラインデカール No.2「with コーション」#2ダークグレー
GM-070 GM ラインデカール No.2「with コーション」#2ホワイト
GM-071 GM ラインデカール No.3「with コーション」#1ダークグレー
GM-073 GM ラインデカール No.3「with コーション」#1ホワイト
GM-074 GM ラインデカール No.4「with コーション」#2ダークグレー
GM-076 GM ラインデカール No.4「with コーション」#2ホワイト


GM-077 GM コーションデカール No.7
     「アヴィエーションテイスト・ドイツ語表記#1」ダークグレー
GM-079 GM コーションデカール No.7
     「アヴィエーションテイスト・ドイツ語表記#1」ホワイト


GM-080 GM コーションデカール No.8
     「アヴィエーションテイスト・ドイツ語表記#1」ダークグレー
GM-082  GM コーションデカール No.8
     「アヴィエーションテイスト・ドイツ語表記#1」ホワイト

デカールによっては早々に完売となっていたアイテムもありますが
新色登場のタイミングで再度ラインナップしました!
この機会に是非お手にとってご覧下さい〜。

●ひと月前のご紹介で今更ながらとなってしまい恐縮なのですが
ボークスさんのホビースクエア秋葉原様ブログにて
グッドマークデカール/GMデカールのご紹介を頂いております!

余白部分が取れる!?ロボ、メカにもある GMデカール販売中です!

実際にお使い頂いたレビューをご覧になることが出来ます。
是非ご覧下さいませ〜。

●それではGMデカール新色「レッド」、宜しければお役立て下さい!



アシタのデカール 1月新製品発売!
 2020.01.29




●アシタのデカールRF-4E/EJシリーズ、出荷開始のご案内です
今回は諸々の事情で詳細のお知らせが出来ず誠に申し訳ございませんでした。
航空自衛隊F-4ファイナルシリーズ、302飛行隊に引き続き501飛行隊が登場です!!

●お手にとってご購入されたい方、オンラインショップでの購入をご希望の方はコチラのリストの小売り店様及び問屋様でご予約開始となります。
MYK DESIGN直販のAmazon/ヤフオク!でも好評販売中!

●ラインナップです。
まずは1/144スケールから。
エフトイズさんのハイスペックシリーズ
にオススメです!

A-534 航空自衛隊 RF-4E ファントム I I
 「コーションデータ −洋上迷彩−」


近年百里基地で話題となった洋上迷彩仕様のコーションデカールです。
洋上迷彩に独特な注意書き周りの塗り残し跡をプリントしましたので
鮮やかなブルーの洋上迷彩機を手軽に再現できます。
最新の資料を元に機体各所にビッシリと記されたコーションステンシルは
圧倒的に模型を引き立ててくれます。

A-535 航空自衛隊 RF-4Eファントム I I
 「第501飛行隊 最終特別塗装−洋上迷彩−」


第501飛行隊の最終特別塗装機を再現するためのマーキング集です。
機体に撮影用のフィルムを模したデザインを纏った姿は偵察部隊の最後を飾るに相応しいカラーリングでした。
デカールは洋上迷彩塗装の901番機、905番機をチョイス。
シャークマウスやフィルム部分の柄など機体ごとに微細に異なる違いも念入りに再現しました。

A-536 航空自衛隊 RF-4Eファントム I I
 「第501飛行隊 最終特別塗装−戦術迷彩−」


第501飛行隊F-4ファイナルカラー!
機番はの戦術迷彩の903番機、909番機をチョイスしました。

A-537 航空自衛隊 RF-4EJファントム I I
 「第501飛行隊 最終特別塗装−戦術迷彩−」


第501飛行隊F-4ファイナルカラー!
機番はのRF-4Eの907番機、RF-4EJの433番機をチョイスしました。

●1/72スケールもラインナップ!
 ハセガワさんのキット推奨です。

A-72161 航空自衛隊 RF-4E ファントム I I
 「コーションデータ −洋上迷彩−」


近年百里基地で話題となった洋上迷彩仕様のコーションデカールです。
洋上迷彩に独特な注意書き周りの塗り残し跡をプリントしましたので
鮮やかなブルーの洋上迷彩機を手軽に再現できます。
最新の資料を元に機体各所にビッシリと記されたコーションステンシルは
圧倒的に模型を引き立ててくれます。

A-72162 航空自衛隊 RF-4Eファントム I I
 「第501飛行隊 最終特別塗装−洋上迷彩−」


第501飛行隊の最終特別塗装機を再現するためのマーキング集です。
機体に撮影用のフィルムを模したデザインを纏った姿は偵察部隊の最後を飾るに相応しいカラーリングでした。
デカールは洋上迷彩塗装の901番機、905番機をチョイス。
シャークマウスやフィルム部分の柄など機体ごとに微細に異なる違いも念入りに再現しました。

A-72163 航空自衛隊 RF-4Eファントム I I
 「第501飛行隊 最終特別塗装−戦術迷彩−」


第501飛行隊F-4ファイナルカラー!
機番はの戦術迷彩の903番機、909番機をチョイスしました。

A-72164 航空自衛隊 RF-4EJファントム I I
 「第501飛行隊 最終特別塗装−戦術迷彩−」


第501飛行隊F-4ファイナルカラー!
機番はのRF-4Eの907番機、RF-4EJの433番機をチョイスしました。

A-72165 航空自衛隊 RF-4E/EJ ファントム I I
 「部隊インシグニア & シリアルナンバー」


旧塗装、3色の戦術迷彩塗装、洋上迷彩塗装と
歴代のカラーリング用のシリアルナンバーを
RF-4Eが9機分、RF-4EJが3機分の計12機分詰め合わせています。
RF-4E/EJ に描かれることの多かった機首のシャークマウスもセットしました。

モチロン、いずれの商品も貼り付け後にニス部分を剥がせる「アシタのデカール」、
デカールを貼る手軽さで、塗装したような仕上がりをお楽しみください!

●F-4ファイナルシリーズ第2弾が登場です。
今回のコンセプトはとにかくスピード

百里基地航空祭の興奮覚めやらぬ内に!

エフトイズさんF4ファントム2ファイナルスペシャル発売に間に合うように!

ただ、スケジュールがタイトだったのは間違いないのですが
不測の事態が重なり当初予定していたサイトの更新や
お問い合わせなどへの対応できない部分がでてきてしまったのは
忸怩たる思いです。
ご心配おかけした方、ご不快な思いをされた方には大変申し訳ございませんでした。

●併せましてtwitterで告知したWeb直販ご予約特典は
洋上迷彩の901、905、913番機のシリアル&国籍マーク&部隊マークセット
でした。
以前もほぼ同じようなアイテムでキャンペーンをしていましたので特典としては微妙でしたが・・・。
ただ、901号番機は時期によって文字詰めに違いがあるので今回は2種セットしています。
A-534 をweb直販にてお買いあげの方に1枚に付き1点お付け致しました。

●エフトイズさんのF4ファントム2ファイナルスペシャルも手元には届いております。
501SQの洋上迷彩はスペマの印刷部分が少なくアシタのデカールが貼りやすそうな印象。
出来ればデカールを貼ってレビューしたいです。

●ということで何とかこのタイミングでリリースとなりました。
かなりキツかった・・・。
百里基地航空祭の興奮そのままにどうぞお楽しみ下さい!






アシタのデカール 11月、12月新製品のご案内です!19.11.21






●アシタのデカールF-14シリーズ、11月新製品がデリバリー開始です!
直販ご予約分、問屋様・小売店様ご注文分は出荷完了となります。
併せまして、F-14シリーズ12月新製品も直販にてご予約開始です。

●お手にとってご購入されたい方、オンラインショップでの購入をご希望の方はコチラのリストの小売り店様及び問屋様でご予約開始となります。
MYK DESIGN直販のAmazon/ヤフオク!でもご予約受付中!

●ラインナップです。
まずは1/144スケールから。
エフトイズさんのトムキャットメモリーズ
にオススメです!

【発売中】
  A-528 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ
      「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


VF-154 ブラックナイツはおよそ12年の間、CVW-5に所属し
厚木基地に配備されていた数多くのF-14装備部隊の中でも
最も日本に馴染みのある部隊の一つです。
デカールは1994年と1995年のCAG機(空母司令官機)をセレクト。
1994年はCVW-5配備後初のカラーマーキングとなった思い入れ深いカラーリング、
1995年はブラックテイルと増漕に大きく描かれた剣が目を惹きます。
いずれも厚木基地航空祭『WINGS '94』『WINGS '95』で展示され大きな注目を集めました。

初回出荷限定でボーナスデカールが付属します!
「BLACK KNIGHTS IN JAPAN 『WINGS'97』」


VF-213と寿命による機体交換直後のシンプルなカラーリングです。

【発売中】
  A-529 F-14A トムキャット VF-21 フリーランサーズ
      「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


VF-21 フリーランサーズはVF-154 ブラックナイツと共にCVW-5に所属し
厚木基地へ配備されていました。
軍縮の部隊削減計画により来日後僅か5年で解隊となりましたが、
最も日本に馴染みのある部隊の一つといえます。
デカールは1994年と1995年のCAG機(空母司令官機)をセレクト。
1994年はCVW-5配備後初のカラーマーキングとなった航空ファンに
思い入れ深いカラーリング。
厚木基地航空祭『WINGS '94』でも展示されました。
1995年はVF-21のファイナルカラー。
ブラックテイルにランサーズのイエローシェブロンが映える美しいデザインです。


初回出荷限定でボーナスデカールが付属します!
「FREELANCERS IN JAPAN 『WINGS'95』」


ど〜〜考えても描き途中だよね・・・、なWINGS'95展示機です。

【発売中】
  A-530 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ &
      VF-21 フリーランサーズ「TOMCAT IN JAPAN 1987」


1987年、USSコンステレーションの西太平洋クルーズで来日した
VF-21 フリーランサーズ、VF-154 ブラックナイツのCAG機です。
共に数年後、第5空母航空団に所属し厚木基地へ配備されることとなりますが、
それを踏まえるとより想い出深いワンシーンではなかったでしょうか。
厚木、百里、千歳などでの突然の展示で航空ファンの度肝を抜いた想い出のカラーリングが登場です。

【発売中】
  A-531 アメリカ海軍 F-14A VF-111 サンダウナーズ
      「TOMCAT IN JAPAN 1979/1994」

F-14を彩るカラーリングの中でも五指に入る美しさを誇るVF-111 サンダウナーズのマーキング集です。
日本に配備されることはなかったVF-111ですが、西太平洋のクルーズで来日し美しいカラーリングを見せてくれました。
1979年、横須賀に来航したUSSキティホークに搭載されていたNL205と
1994年にUSSキティホークより厚木に飛来したCAG機、NL200をセット。
航空祭での展示があったわけでもなく、日本で目にする機会に恵まれていたとはいえないVF-111ですが
その美しいカラーリングは多くの航空ファンの心の中に残っているはずです。

【12月予定】
  A-532 アメリカ海軍 F-14A トムキャットVF-24
  レッドチェッカーテイルズ 「TOMCAT IN JAPAN 1977/1981」


日本に配備されることはなかったVF-24ですが、西太平洋のクルーズで来日し我々にその勇姿を見せてくれました。
デカールは1977年、三沢基地航空祭で展示されたフルカラーCAG機 NG200と
厚木基地に飛来したNG201、
そしてマーキングがロービジ化された後の1981年のCAG機 NG200をセット。
VF-24はシスタースコードロンのVF-211と共に、70年代、80年代、90年代と来日しその存在は多くの航空ファンの心に刻み込まれました。

【12月予定】
  A-533 アメリカ海軍 F-14A トムキャット VF-211
  ファイティングチェックメイツ「TOMCAT IN JAPAN 1977」


日本の航空ファンの記憶に残る『想い出のトムキャット』を大特集!
日本に配備されることはなかったVF-211ですが、西太平洋のクルーズで来日し我々にその勇姿を見せてくれました。
デカールは1977年、厚木基地に飛来したNG101とNG105をセット。
F-8クルセイダーから機種転換後間もないクラシックなカラーリングです。
VF-211はシスタースコードロンのVF-24と共に、70年代、80年代、90年代と来日しその存在は多くの航空ファンの心に刻み込まれました。

●1/72スケールは4種がラインナップ!
 ファインモールドさんのキット推奨です。

【12月予定】
  A-72157 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ
     「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144に準じます。

【12月予定】
  A-72158 F-14A トムキャット VF-21 フリーランサーズ
     「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144に準じます。

【12月予定】
  A-72159 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ &
      VF-21 フリーランサーズ「TOMCAT IN JAPAN 1987」


収録内容は1/144に準じます。

【12月予定】
  A-72160 アメリカ海軍 F-14A VF-111 サンダウナーズ
       「TOMCAT IN JAPAN 1979/1994」

収録内容は1/144に準じます。

1/48スケールも1/72ほぼ同内容で4種がラインナップ!
 タミヤさんのヨンパチキット推奨です。

【発売中】
  A-48066 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ
        「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144、1/72に準じます。

【発売中】
  A-48067 F-14A トムキャット VF-21 フリーランサーズ
        「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144、1/72に準じます。

【発売中】
  A-48068 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ &
      VF-21 フリーランサーズ「TOMCAT IN JAPAN 1987」


収録内容は1/144、1/72に準じます。

【12月予定】
  A-48069 アメリカ海軍 F-14A VF-111 サンダウナーズ
        「TOMCAT IN JAPAN 1979/1994」


収録内容は1/144、1/72に準じます。

●お待たせしました。ようやくF-14シリーズ、発売です。
12月新製品もAmazon、ヤフオク!の直販にてご予約開始となりました。

●今回のシリーズでは日本縛りをテーマにしていますが、割と作りたかったデカールが作れましたので個人的にも嬉しかったりしています。
とはいえ、資料が微妙〜に少なかったりと地味な苦労が多かった気もします。
ちなみに、A-530、A-531は残りが少なくなっています。
ご購入希望の方はお早めのご検討をお薦め致します。

●F-14はもう少し続く予定です。ロービジシリーズなんかも作りたいですね〜。
それから、空自F-4も現在かっ飛ばして作っております。
ウイングキットコレクションの新作も出ましたね〜。
GMデカール再版は12月にずれ込みます。申し訳ございません。
諸々、年末年始に向けて鋭意進行中です。お楽しみに!





アシタのデカール 11月、12月新製品のご案内です!19.11.06





●アシタのデカール11月12月発売予定新製品のご案内です。
お待たせしました!かねてより予告していたF-14シリーズがいよいよ登場!
シリーズタイトルは『TOMCAT IN JAPAN』。
タイトル通り、日本で見ることのできたF-14を大特集しました!
新鋭機F-14の登場、映画『トップガン』、航空ファンが待ちわびたCVW-5での展開、そして退役。
『あの頃』を駆け抜けた『想い出のトムキャット』をデスクトップで再現してみてはいかがでしょうか。
皆様の記憶に残るF-14Aがズラリ、ラインナップです!!

●今回も1/144、1/72、1/48の各スケールが登場。
ラインナップが多いので11月、12月に分けてのリリースとなります。
年末はトムキャットづくしでお楽しみ下さい〜!

●お手にとってご購入されたい方、オンラインショップでの購入をご希望の方はコチラのリストの小売り店様及び問屋様でご予約開始となります。
MYK DESIGN直販のAmazon/ヤフオク!でもご予約受付中!

●それではラインナップです。
まずは1/144スケールから。
エフトイズさんのトムキャットメモリーズ
にオススメです!

【11月予定】
  A-528 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ
      「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


VF-154 ブラックナイツはおよそ12年の間、CVW-5に所属し
厚木基地に配備されていた数多くのF-14装備部隊の中でも
最も日本に馴染みのある部隊の一つです。
デカールは1994年と1995年のCAG機(空母司令官機)をセレクト。
1994年はCVW-5配備後初のカラーマーキングとなった思い入れ深いカラーリング、
1995年はブラックテイルと増漕に大きく描かれた剣が目を惹きます。
いずれも厚木基地航空祭『WINGS '94』『WINGS '95』で展示され大きな注目を集めました。

初回出荷限定でボーナスデカールが付属します!
「BLACK KNIGHTS IN JAPAN 『WINGS'97』」


VF-213と寿命による機体交換直後のシンプルなカラーリングです。

・【11月予定】
  A-529 F-14A トムキャット VF-21 フリーランサーズ
      「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


VF-21 フリーランサーズはVF-154 ブラックナイツと共にCVW-5に所属し
厚木基地へ配備されていました。
軍縮の部隊削減計画により来日後僅か5年で解隊となりましたが、
最も日本に馴染みのある部隊の一つといえます。
デカールは1994年と1995年のCAG機(空母司令官機)をセレクト。
1994年はCVW-5配備後初のカラーマーキングとなった航空ファンに
思い入れ深いカラーリング。
厚木基地航空祭『WINGS '94』でも展示されました。
1995年はVF-21のファイナルカラー。
ブラックテイルにランサーズのイエローシェブロンが映える美しいデザインです。


初回出荷限定でボーナスデカールが付属します!
「FREELANCERS IN JAPAN 『WINGS'95』」


ど〜〜考えても描き途中だよね・・・、なWINGS'95展示機です。

【11月予定】
  A-530 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ &
      VF-21 フリーランサーズ「TOMCAT IN JAPAN 1987」


1987年、USSコンステレーションの西太平洋クルーズで来日した
VF-21 フリーランサーズ、VF-154 ブラックナイツのCAG機です。
共に数年後、第5空母航空団に所属し厚木基地へ配備されることとなりますが、
それを踏まえるとより想い出深いワンシーンではなかったでしょうか。
厚木、百里、千歳などでの突然の展示で航空ファンの度肝を抜いた想い出のカラーリングが登場です。

【11月予定】
  A-531 アメリカ海軍 F-14A VF-111 サンダウナーズ
      「TOMCAT IN JAPAN 1979/1994」

F-14を彩るカラーリングの中でも五指に入る美しさを誇るVF-111 サンダウナーズのマーキング集です。
日本に配備されることはなかったVF-111ですが、西太平洋のクルーズで来日し美しいカラーリングを見せてくれました。
1979年、横須賀に来航したUSSキティホークに搭載されていたNL205と
1994年にUSSキティホークより厚木に飛来したCAG機、NL200をセット。
航空祭での展示があったわけでもなく、日本で目にする機会に恵まれていたとはいえないVF-111ですが
その美しいカラーリングは多くの航空ファンの心の中に残っているはずです。

【12月予定】
  A-532 アメリカ海軍 F-14A トムキャットVF-24
  レッドチェッカーテイルズ 「TOMCAT IN JAPAN 1977/1981」


日本に配備されることはなかったVF-24ですが、西太平洋のクルーズで来日し我々にその勇姿を見せてくれました。
デカールは1977年、三沢基地航空祭で展示されたフルカラーCAG機 NG200と
厚木基地に飛来したNG201、
そしてマーキングがロービジ化された後の1981年のCAG機 NG200をセット。
VF-24はシスタースコードロンのVF-211と共に、70年代、80年代、90年代と来日しその存在は多くの航空ファンの心に刻み込まれました。

【12月予定】
  A-533 アメリカ海軍 F-14A トムキャット VF-211
  ファイティングチェックメイツ「TOMCAT IN JAPAN 1977」


日本の航空ファンの記憶に残る『想い出のトムキャット』を大特集!
日本に配備されることはなかったVF-211ですが、西太平洋のクルーズで来日し我々にその勇姿を見せてくれました。
デカールは1977年、厚木基地に飛来したNG101とNG105をセット。
F-8クルセイダーから機種転換後間もないクラシックなカラーリングです。
VF-211はシスタースコードロンのVF-24と共に、70年代、80年代、90年代と来日しその存在は多くの航空ファンの心に刻み込まれました。

●1/72スケールは4種がラインナップ!
 ファインモールドさんのキット推奨です。

【12月予定】
  A-72157 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ
     「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144に準じます。

【12月予定】
  A-72158 F-14A トムキャット VF-21 フリーランサーズ
     「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144に準じます。

【12月予定】
  A-72159 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ &
      VF-21 フリーランサーズ「TOMCAT IN JAPAN 1987」


収録内容は1/144に準じます。

【12月予定】
  A-72160 アメリカ海軍 F-14A VF-111 サンダウナーズ
       「TOMCAT IN JAPAN 1979/1994」

収録内容は1/144に準じます。

1/48スケールも1/72ほぼ同内容で4種がラインナップ!
 タミヤさんのヨンパチキット推奨です。

【11月予定】
  A-48066 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ
        「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144、1/72に準じます。

【11月予定】
  A-48067 F-14A トムキャット VF-21 フリーランサーズ
        「TOMCAT IN JAPAN 1994/1995」


収録内容は1/144、1/72に準じます。

【11月予定】
  A-48068 F-14A トムキャットVF-154 ブラックナイツ &
      VF-21 フリーランサーズ「TOMCAT IN JAPAN 1987」


収録内容は1/144、1/72に準じます。

【12月予定】
  A-48069 アメリカ海軍 F-14A VF-111 サンダウナーズ
        「TOMCAT IN JAPAN 1979/1994」

収録内容は1/144、1/72に準じます。

●エフトイズさんのF-14が『トムキャットメモリーズ』ということで
今回は多くの日本の航空ファンの想い出に残るトムキャット、
日本に飛来したトムキャットを特集しました。

●F-14というと、空自の選定に漏れてから何となく遠い存在というか手の届かない高嶺の花的なイメージがあって、こう、永遠の片思い的なイメージがどうも払拭できないカンジって・・・、ありません?

●なまじ、『トップガン』とか『バルキリー(VF-1のですね)』とかで身近に感じてしまっているのに、やっぱり手に掴むことのできないモヤモヤ感
F-14のキットに日の丸を貼ってしまった時に感じる背徳感
洋上迷彩がまたしっくり来るんだ、コレが(バンバン)!

●え〜と、だからこそ(だからこそ?)、多くの方にとってF-14 トムキャットは
「特別な航空機」
なんですよね〜。
ウェルタースオリジナル。
今回、そういった思いを込めてドロドロとデカールを作ってみました〜。

●一応、今回はA型縛りで作っています。B型、D型は又の機会に。
あ、A型はもうちょっとデカールを作る予定です。

●小売店様向けには11月、12月の発注書を同時にお願いしております。
ですので、11月、12月共にご予約承り予定となります。
MYK DESIGN直販では11月新製品はご予約を開始、
12月新製品は又改めてご予約を開始させて頂きます。
ヤフオク!ではひと月程でお取引の際のお客様情報が閲覧できなくなってしまいますのでその為の措置です。
ヤフオク!店と足並みを揃えるためにAmazon店でも12月新製品のご予約開始を留保させて頂きました。

●今回のラインナップ、皆様の予想と如何でしたでしょうか?
兎にも角にも、年末年始はトムキャット!
た〜っぷりとお楽しみ下さい!!




 


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